トーキョー・アイアン・メイデン

魔物が蔓延るMAD CITYに生息するにも関わらず三十路で処女の日常

でもデカ盛弁当で大概の事が解決する人生

写真を撮るのを忘れてしまったが、会社近くにある以前から気になってた行列が出来るボロい弁当屋に初めて行ってみたんだけど、かなり良かった。

広い括りで好きな物だけ食べて生きていきたい。



少しばかり妄想してみた。


「そない畏まらんでも別になんもせえへんわ!」


これが今一番好きな人に伝えたい事だな。


ややこしい電話を切った後独り言で私にも聴こえない様な声で、「めんどくせえ」って呟いたり「オレがやるのかよ」って言いながら煙草吸いに行ったり、私はそっちの彼の方が知りたいんだよな。


優しい人は好きだけど必要以上にいい顔なんてしなくていいのに。