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トーキョー・アイアン・メイデン

魔物が蔓延るMAD CITYに生息するにも関わらず三十路で処女の日常

私がその世界変えるしかないじゃないか?

酔いが覚めた




いや嘘。気持ち悪いとか言いながら担々麺食べ終わってこのblogを書いている。(気持ち悪さは治ったみたい)


社の飲み会があって、好きな人とはあんまり話せなくて、上司もお墨付きの馬鹿真面目な彼に対する気持ちが爆発した。


当たり散らしたい時に彼も誰もいない。

誰も傷つけない優しい私は、ツイキャスなんかしてぶちまける。

今までに無い酔い方をした。

多分アレがほぼ本音だろ。

あんまり覚えてないけど、出逢わなければこんなに苦しい思いをせずに済んだ。それが全てでしょ。

なんかあったら言ってねとエライ人は言ってたけど、結局うやむやじゃんかよ。

悪い気持ちはあるけど私は辞めるんだからな…


私がいなくなって脱け殻になればいいんだよ…



(以上、スピッツの「Holiday」を聴きながら)