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トーキョー・アイアン・メイデン

魔物が蔓延るMAD CITYに生息するにも関わらず三十路で処女の日常

猿岩石では「ツキ」が名曲

派遣のオバハンがしんどくて辞めようと思っているのだが、これから繁忙期に突入する為にいかんせんタイミングが難しい。

辞めてしまえば好きな人に二度と会えなくなってしまう確率の方が圧倒的高いのだけども、
私の人生を面倒見てくれる訳でもないし、餞別の中に連絡先を忍び込ませてジ・エンドでも仕方が無いねとも思っている。

彼とは仕事以外の話を積み重ねて行く事が得策なのだろうが、話したい事が思い付かない。

他愛も無い話よりも、これからの人生をどう考えているのかとか、経験人数とか、初体験の年齢とか、好きなAVのジャンルとか、互いの性器を見せ合う関係性にでもならない限り聞けない事にしか興味が持てない。

そういえば昨日出資マイナス約2000円で後悔の渦の中に居たが、副業の収入が計算よりも2000円程多かったので何とかなった。

そうやって知らぬ間にまぐれが続いていけばいいのに。